[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その2〜
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2006-11-23
さて、特派員はいよいよインドで縫製開始。検証中の資金のわずかなズレは酒場の酒代、および名倉代である。
そしてここで英国のインドの町を簡単にまとめておこう。
- ・マスリパタム
- 生糸算出港にして、織物耐性を持つ約束の大地。基本的にこの町の相場がまともな場合エンドレスで引きこもり営業が可能
- ・ポンディシェリ
- マスリパタムから一日前後で行ける港。マスリパタムの相場がよろしくない場合はここの港のお世話になる…ただし英国人はあまり暴落調整という言葉に馴染みがないため、しょっちゅう失望を味わう。
ちなみに縫製自体は「Euros ENGLAND Wiki」よりも、縫製大国ポルトガルの「エロポル企画」のほうがはるかに詳細な記事が掲載されているため、そちらを一読すること。


早速縫製開始。現地点で「カテ3:207枚」「仕立て道具:400(1399)」



生糸相場は「121%」で、R8+2では一回につき「80本」買える様だ。
早速特派員は生糸を買い込み、刺繍糸とベルベットを生産する。



この地点で使用資金2M弱。
「生糸240本」「ベルベット294枚」「刺繍糸341本」
「カテ3:195枚」「仕立て道具:302(1301)」



その後も生糸は下がり始め、ついには「105%」へと到達。
「カテ3:191枚」「仕立て道具:302(1301)」


現地点までに7.5M(2.5M弱使った)資金を回収すべく、
「104%」にてベルベット売却開始!


資金が「12M」へと増加。取得交易経験値「5835」点。
現在の「カテ3:191枚」「仕立て道具:302(1301)」
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ここまでのまとめ。
利益:2,374,213 D
経験:5835点。
使用:仕立て道具98個(196,000)、カテ3 16枚
