[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その1〜
■
2006-11-22

さて、今回のベルベット検証の特派員である。
今回はインドに行って「カテ3」か「仕立て道具」のどちらかが
底をつくまで織り続けるという趣旨にて話を進めさせてもらう。
なお、特派員の繊維取引は「R8+2」である。
よって繊維取引R15クラスの達人などに対して、
娘の生み出す利益は少ない。
逆に言えばR8+2という数字は英国人が
ちょっとオスロでがんばって
繊維ノックすれば容易にたどり着く数字でもある。
もうわかりきっている達人向けではなく、
これから英国縫製に手を染めようと思う方への
うってつけの記事となることを筆者は望むのである。
(;´Д`) < この検証のおかげで「繊維支援お願いします」って言えないんだよ!
・ヨーロッパからインドまでの経費
1.
一本2000の仕立て道具を手持ち、キャプテンバッグ、
銀行にいたるまで全力で詰めることとする。
> 2000 * 1399 = 2798000 (△2.8M支出)
2.
カテ3を200枚持っていく。
集めるか買うかは財布の中身次第。
>買う場合 120000 * 200 = 24000000 (△24M支出)
1.
一本2000の仕立て道具を手持ち、キャプテンバッグ、
銀行にいたるまで全力で詰めることとする。
> 2000 * 1399 = 2798000 (△2.8M支出)
2.
カテ3を200枚持っていく。
集めるか買うかは財布の中身次第。
>買う場合 120000 * 200 = 24000000 (△24M支出)
