[大航海検証結果] 第一回:回避検証
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2006-03-28

不完全ながら、回避検証をやってみたり。
検証してわかったが「水平」「弾道」「貫通」を毎回発動の砲術家様は、回避なしだとこんな恐怖に向き合っているのね(;´Д`)
- 使用した大砲はノーマルカロネ70門
- 使用した大砲は名匠キャノン42門&並キャノン28門
- 回避R15&カッツバルゲル+2&デメ鎧+1&緑卵+1=回避R19
- 乗っていたのは耐久カンストの重ガレオン
- 船の装備は「軽量鉄板 * 3枚」「ガルーダの像」
- 射撃条件は「風上」でMAXダメージを想定
- 射撃位置は「射程範囲の半分の位置」で想定
- 射撃スキルは「水平」「弾道」「貫通」すべてR15
- 試行回数は10回
- 「キャノン接射実験」は不十分であり、有志の補完を求める
なお当方は「通常弾防御」はまだ未入手であり、究極の護身にはまだ遠い位置であることをここに書きとめておく。
・カロネード砲試験
1.回避 0 vs 水平弾道貫通 0
84-107-104-78-103-49-73-51-89-74
2.回避 0 vs 水平弾道貫通 15
230-230-215-230-216-230-230-230-230-223
3.回避 15 vs 水平弾道貫通 0
5-5-5-5-15-11-5-5-5-5
4.回避 15 vs 水平弾道貫通 15
115-152-141-148-127-155-155-155-148-155
5.回避 19 vs 水平弾道貫通 15
135-104-129-104-124-125-123-113-121-125
カロネ試行ではこんな感じに。回避能力の高さがそのままダメージに反映されていると考えてよい。ちなみに230固定は射程距離によるダメージの限界であり、白兵寸前の接近距離では280を出していたことを付け加える。
・キャノン砲試験
1.回避 0 vs 水平弾道貫通 0
218-251-210-208-197-234-247-253-227-234
2.回避 0 vs 水平弾道貫通 15
273-273-273-273-273-273-273-273-273-273
3.回避 15 vs 水平弾道貫通 0
70-62-157-55-139-137-71-105-112-139
4.回避 15 vs 水平弾道貫通 15
273-260-253-251-256-247-265-233-245-273
5.回避 19 vs 水平弾道貫通 15
252-194-262-249-215-254-257-241-260-265
キャノン試行はこんな感じに。
回避をかける意味は大きいのだが、少なくとも中間距離ではキャノンの破壊力を殺しきれていないことに注意すべきであろう。しかし逆に言えばキャノンの装填の遅さから考えて、ダメージを過ぎ落とすこと自体がポテンシャルとなり、回避は十分な優位であろう。
なお、273は単に射程距離から来る限界に過ぎず、次回の接射実験も参照すべし。
・キャノン接射実験
これは 1/2 の距離からではなく 1/4 の距離、すなわち即死の距離からダメージを受けた際の検証である。
1.回避 0 vs 水平弾道貫通 0
214-206-223-246-293
2.回避 0 vs 水平弾道貫通 15
(耐久473の重ガレオンは100%即死したので計測不能)
3.回避 15 vs 水平弾道貫通 0
106-95-73-86-135
4.回避 15 vs 水平弾道貫通 15
即死-430-即死-即死-413
5.回避 19 vs 水平弾道貫通 15
315-415-即死-349-即死
接射実験について、当方はカンスト重ガレオン使用のため「何点当たっているのか」見えないのでかくのごとき検証となる。有志がいたら耐久MAXの重ガレオン等で実験を試みて欲しい。
1.回避 0 vs 水平弾道貫通 0
84-107-104-78-103-49-73-51-89-74
2.回避 0 vs 水平弾道貫通 15
230-230-215-230-216-230-230-230-230-223
3.回避 15 vs 水平弾道貫通 0
5-5-5-5-15-11-5-5-5-5
4.回避 15 vs 水平弾道貫通 15
115-152-141-148-127-155-155-155-148-155
5.回避 19 vs 水平弾道貫通 15
135-104-129-104-124-125-123-113-121-125
カロネ試行ではこんな感じに。回避能力の高さがそのままダメージに反映されていると考えてよい。ちなみに230固定は射程距離によるダメージの限界であり、白兵寸前の接近距離では280を出していたことを付け加える。
・キャノン砲試験
1.回避 0 vs 水平弾道貫通 0
218-251-210-208-197-234-247-253-227-234
2.回避 0 vs 水平弾道貫通 15
273-273-273-273-273-273-273-273-273-273
3.回避 15 vs 水平弾道貫通 0
70-62-157-55-139-137-71-105-112-139
4.回避 15 vs 水平弾道貫通 15
273-260-253-251-256-247-265-233-245-273
5.回避 19 vs 水平弾道貫通 15
252-194-262-249-215-254-257-241-260-265
キャノン試行はこんな感じに。
回避をかける意味は大きいのだが、少なくとも中間距離ではキャノンの破壊力を殺しきれていないことに注意すべきであろう。しかし逆に言えばキャノンの装填の遅さから考えて、ダメージを過ぎ落とすこと自体がポテンシャルとなり、回避は十分な優位であろう。
なお、273は単に射程距離から来る限界に過ぎず、次回の接射実験も参照すべし。
・キャノン接射実験
これは 1/2 の距離からではなく 1/4 の距離、すなわち即死の距離からダメージを受けた際の検証である。
1.回避 0 vs 水平弾道貫通 0
214-206-223-246-293
2.回避 0 vs 水平弾道貫通 15
(耐久473の重ガレオンは100%即死したので計測不能)
3.回避 15 vs 水平弾道貫通 0
106-95-73-86-135
4.回避 15 vs 水平弾道貫通 15
即死-430-即死-即死-413
5.回避 19 vs 水平弾道貫通 15
315-415-即死-349-即死
接射実験について、当方はカンスト重ガレオン使用のため「何点当たっているのか」見えないのでかくのごとき検証となる。有志がいたら耐久MAXの重ガレオン等で実験を試みて欲しい。
