[大航海] クリスマス その2
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2005-12-22

世間ではクリスマスとか言う話ですが、アーサーも言っていたように軍人にはクリスマスも休日もあるわけはない…あるのは毎日のように繰り返される血祭りのみ!
というわけで、修理をR12に上げました。最近はいよいよ脳筋の修理パワーを問われる局面が多いですからこれは重要かと…
まあ、そうは言ってもクリスマスをやらないのも勿体ないので…俺の目から見たイベントの感想をうろおぼえに書いておきますね。
・オスロ
オスロに跋扈する火付盗賊を獄門にすべく、町中に配置される警備兵。彼らこそ英国の法の番人「火付け盗賊改め方」である。彼らの徹底した探索によってついに女盗賊は逃げ場を失い、最後に町に残された場所である教会に逃げ込むこととなる。
そこで神父により手心を加えられ、悔い改めた彼女は…
・ジェノヴァ
屋敷の中で、主人と息子による壮絶な決闘が始まる。
「種 種ぇ」と曖昧なウーゴに向かい合うは、屋敷を乗っ取り天下のアルフレードとなるべく野心を燃やす男。そこに連れ添うはソフィアとフェデルカ。そしてツリーが紛失し「斬れ…斬って取り戻せ…」とウーゴは追っ手を差し向ける。フェデルカはツリーを担ぐのだが、最終的には屋敷へと再び連れ戻される。
屋敷にてツリーを眼前にしたウーゴは、二刀を持ってルイーザを一瞬のうちに解体する──ただひとつの誤算は、この夜のウーゴが正気でも曖昧でもなく、敵であろうと味方であろうと、間合いに入ったもの全てを斬る魔神へと変貌を遂げたことだった。
その後、アルフレードは決闘にて命を落とし、その瞬間、ソフィアとフェデルカは共に客席にて自害して果てる。
・オスロ
オスロに跋扈する火付盗賊を獄門にすべく、町中に配置される警備兵。彼らこそ英国の法の番人「火付け盗賊改め方」である。彼らの徹底した探索によってついに女盗賊は逃げ場を失い、最後に町に残された場所である教会に逃げ込むこととなる。
そこで神父により手心を加えられ、悔い改めた彼女は…
・ジェノヴァ
屋敷の中で、主人と息子による壮絶な決闘が始まる。
「種 種ぇ」と曖昧なウーゴに向かい合うは、屋敷を乗っ取り天下のアルフレードとなるべく野心を燃やす男。そこに連れ添うはソフィアとフェデルカ。そしてツリーが紛失し「斬れ…斬って取り戻せ…」とウーゴは追っ手を差し向ける。フェデルカはツリーを担ぐのだが、最終的には屋敷へと再び連れ戻される。
屋敷にてツリーを眼前にしたウーゴは、二刀を持ってルイーザを一瞬のうちに解体する──ただひとつの誤算は、この夜のウーゴが正気でも曖昧でもなく、敵であろうと味方であろうと、間合いに入ったもの全てを斬る魔神へと変貌を遂げたことだった。
その後、アルフレードは決闘にて命を落とし、その瞬間、ソフィアとフェデルカは共に客席にて自害して果てる。
