[PC関連] quicktime障害対応
■
2007-06-30
(http://pikkolo333.jugem.jp/?eid=4)
iTuneを入れるとQTがIEのmp3関係を上書きして
毎回ミルコさんみたいに切れそうになりますが、
今回はその対応法を覚書。
こちらのblog主様に感謝を…やっとでQTの魔の手から救われたよ!
Windows Registry Editor Version 5.00
[HKEY_CLASSES_ROOT\MIME\Database\Content Type\audio/mp3]
"CLSID"="{cd3afa76-b84f-48f0-9393-7edc34128127}"
[HKEY_CLASSES_ROOT\MIME\Database\Content Type\audio/mpeg]
"CLSID"="{cd3afa76-b84f-48f0-9393-7edc34128127}"
TEXTファイルを作り、この文章をコピーして貼り付け。
そして「reg」拡張子にして保存。
そしてできたファイルをWクリックすれば完璧に元に戻ります。
レジストリを手動で上書きするので、レッツ自己責任。
[FLASH] 世界の歴史Flashふたたび
■
2006-12-24
(http://labs.cybozu.co.jp/blog/akky/archives/2006/12/world-history-flash.html)まさにシヴィライザーション。
まさに脳内にバーバーイエッツイエッス。
愛と征服によって宗教が広がるさまがありありとわかりますな。
ちなみに下のほうにある中東の歴史も熱いなぁ。
王朝の変遷はかくのごとく。
[大航海検証結果] アパルタメント Lv2!
[日記システム] てすとてすと
[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その7〜
■
2006-12-02
ついにベルベット検証おしまい!繊維「R8+2」の特派員がカテ3を200枚使いきった後の結果が
今ここに暴かれます。
( ´Д`) < 次回は繊維取引の上級者の手助けが欲しいね…
いや、マジで!!
[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その7〜 の続きを読む
[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その6〜
■
2006-11-28
そろそろ特派員の出張も終わりに近づきつつあったり。さて、数日間いた身としての感想を。
- ・繊維支援など、現場の協力
- 当記事を読んでいるとわかりにくいのだが、現場の繊維取引支援は普通に存在している。当記事はあくまで検証のために「R8+2」という数値そのままで行っていることは十分理解して欲しい。
しかし、マスリではなぜか「生糸150%」などというときに限って「繊維支援ありませんか〜」というシャウトが聞こえることが多い。特派員にはよくわからないが、何か別の意図でもあるのだろうかな?
(;´Д`)< というかシャウト前に一回相場は見ましょうや
[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その6〜 の続きを読む
[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その5〜
■
2006-11-25
今日も今日とてマスリに監禁されて工業勤務の娘。さて、数日間いた身としての感想を。
- ・Nシャウトの相場情報など、情報共有
別にしてるからってどうということも無いんですが、少なくともマスリにはそんなものは無い。終始無言で自分のベルベットを織り続けるだけです。集中できていいNe! 娘はポンディの相場情報も気が向いたときに流してたが、まあ自己満足の世界です…一回だけNシャウトを聞いたけど知ってる人だったのでこれは除外。- ・ポンディ暴落調整
運がいいと心やさしい人が火気を暴落させててくれてるが、生糸がいい値段のときは高確率で暴落してたり。他人に甘えるな、自分でやれという英国人気質がここにも垣間見られますね。娘は運良く鋳造もちなんで、生糸が腐って暇なときはマスケで暴落戦士となって戦ってますが、マジでこっちの方向は援軍PLZ!
こう書くとまるでENG人に悪意があるようですが、少し前まで宝石以外は交易品ではないと思ってた国なんで、そこは別にいいです。しかし北海宝石が弾圧されつつある今、こっちの方向のルールも少しづつ形成して、少しでも英国人全体の財産を増やす方向で伸びることを切に望みます。
記事の前文に書いたように、この程度のスキルはオスロでがんばれば
英国人は簡単に達成できますです!
さて、繊維取引「R8+2」の娘の一区切り、仕立て道具400消滅から今日は始まり始まり。
[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その5〜 の続きを読む
[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その4〜
■
2006-11-23
ベルベットは多少の相場が悪くてもなんとかなるもの。しかし崩れすぎた相場はどうにもならないわけで…
本日はそういう話。
[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その4〜 の続きを読む
[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その3〜
■
2006-11-23
ベルベ織り継続、今日はマスリとポンディ往復の巻。なお、今回は細かく区切って利益さらしをしておるが
これに関しては「最初に持った200+200の仕立て道具」が
無くなるまで続ける方向でいこうかなと。
その後は売却値段と相場など、区切りのSSだけで利益を晒しまふ。
まあ繊維R8+2なんで、間違いなくカテ3が切れるほうが先でしょうがね。
[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その3〜 の続きを読む
[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その2〜
■
2006-11-23
さて、特派員はいよいよインドで縫製開始。検証中の資金のわずかなズレは酒場の酒代、および名倉代である。
そしてここで英国のインドの町を簡単にまとめておこう。
- ・マスリパタム
- 生糸算出港にして、織物耐性を持つ約束の大地。基本的にこの町の相場がまともな場合エンドレスで引きこもり営業が可能
- ・ポンディシェリ
- マスリパタムから一日前後で行ける港。マスリパタムの相場がよろしくない場合はここの港のお世話になる…ただし英国人はあまり暴落調整という言葉に馴染みがないため、しょっちゅう失望を味わう。
ちなみに縫製自体は「Euros ENGLAND Wiki」よりも、縫製大国ポルトガルの「エロポル企画」のほうがはるかに詳細な記事が掲載されているため、そちらを一読すること。
[大航海検証結果] ベルベット検証 〜その2〜 の続きを読む


